学生生活

大学生必見!安くて済む帰省のしかた

 

よんぱち

こんにちは、よんぱちです今回は帰省をするのに安く済ませる方法を話していきたいと思います。

特に大学生だとお金が厳しいので、少しでも安く済ませたいですよね。

そこで今回は、帰省を安く済ませるための方法について紹介していきます。

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夜行バス

やはり、安くてぱっと思いつくのが夜行バス。移動時間中に寝ることができるため、移動時間が長くても車内に乗っていてもそこまで苦痛に感じないでしょう。ただ、安すぎる夜行バスに乗ってしまうと、寝心地が悪くてよく眠れなかったり、リクライニングがあまり下げれなかったりというデメリットもあります。また、変な寝方をしてしまい、首が痛くなるということもありそうです。しかし、コンセントがついていることが多いため、充電切れの時は重宝しそうですね。行きかえりする場所にもよりますが、個人的に夜行バスではなく、昼のバスはおすすめしません。理由は、シートベルトで体を固定されていて、居心地が悪いこと。そして、僕の体質もあり個人的意見ではありますが、酔いやすいからです。暇なときにスマホを触っていると気持ち悪くなります。しかし、ぼーっとしているのもなんだか嫌です。結局、暇つぶしができなくなってしまうのでおすすめはしません。

お盆やゴールデンウイークなど、特別な日だと高くなってしまうので要注意。

参考)バス比較ナビ

在来線(普通列車)の電車

新幹線や特急列車を使わずに快速急行や急行、普通の電車を乗り継いで行く方法です。これは乗り換えをすることが少し面倒であることと、満員電車であると窮屈になってしまうことがデメリットです。そして、電車によってはトイレがないこともあるので、それが結構不便です。さらに、車内にはコンセントがついていないので、モバイルバッテリーを必ず持っていきましょう。電車の良いところは夜行バスに比べてシートベルトをしなくてもよいので、身体が少し開放されていることです。立ちっぱなしになることもありますが、同じ姿勢をずっととることがないので、体が痛くなることはなさそうです。また、いろいろな景色を見ることができるので、楽しさというものがあると思います。また、乗り換え時にお土産や、ご当地のものを買うことができるのもよいです。

青春18きっぷを使う

さらに、期間限定で青春18きっぷというJR線の乗り放題切符を使うということができます。別に18歳じゃなくても使えるので安心してください。期限は以下に書きてある通りです。

発売期間・利用期間】

(春季用)発売期間:2019年2月20日(水)~2019年3月31日(日)
利用期間:2019年3月1日(金)~2019年4月10日(水)
(夏季用)発売期間:2019年7月1日(月)~2019年8月31日(土)
利用期間:2019年7月20日(土)~2019年9月10日(火)
(冬季用)発売期間:2019年12月1日(日)~2019年12月31日(火)
利用期間:2019年12月10日(火)~2020年1月10日(金)

【おねだん】

11,850(おとな・こども同額)

参考:JR東海

この値段は5回で1セットなので一人当たり2000円ぐらいですね。かなりお得です。しかし、この切符が厄介なことにばら売りではないので金券ショップなどへ行って必要な分だけの回数券を買わないといけません。または、必要な回数だけ使って金券ショップへ行くのもありです。

ちなみに、私はこれを使って、普段では往復1万円かかるところをこの切符で格安旅行したことがあります。まぁ、在来線なので、目的地の滞在時間はめちゃくちゃ少なくなりましたが、、、

そんなこともできるので是非使ってほしいです。

また、他の私鉄もフリー切符を売っているので調べると良いです。

ヒッチハイク

これが一番安くて行けます。乗せてくれる人に飲み物などの謝礼をするだけで済みます。しかし、乗せてもらえないこともあります。パーキングで人がよさそうな人を探したり、積極的に声をかけたりといろいろ攻略法はあります。その中でも、めちゃくちゃ成功率を上げる方法について話します。では、考えてください。もし、あなたが大学生の陰キャ男一人が車に乗せてほしいと言われたらあなたは乗せますか?私だったら断ります。男一人だけだと、乗せる側が怖いと思ってしまいます。そこで、ヒッチハイクの成功率を上げるには、男女で乗ることが一つの得策です。男女で乗ることで、花ができ、また男は信用されている人だと思われるので乗せたくなります。この方法は自分の近くに異性がいないと無理ですが、いるときにはとてもおすすめです。ヒッチハイクは交通手段の中で一番安いのでぜひ試してください。

友達の車に乗せてもらう

先ほどはヒッチハイクの話もしましたが、別に知らない人でなくてもいいわけです。自分の友達に乗せて行ってもらうこともできます。この場合、ガソリン代、高速代が割り勘になるのでお金はかかるものの、かなり安くいけます。

しかし、友達をわざわざ送り迎えのために呼ぶのもどうかと思うので、下宿先に友達で観光など遊んだついでに送ってもらうなどして頼んでみるのもいいかも知れません。

まとめ

いかがでしたか?やはり、下宿の大学生は帰省にお金はかけたくないものなので少しでも安い手段を使いたいですよね。一般的に使われる新幹線は普通電車(在来線)の二倍ぐらいのお金がかかることがあるので時間に迫られていない場合や、疲れているときなどの非常事態の時以外は使わない方がいいかもしれませんね。ケースバイケースで自分にあった交通手段を見つけましょう!

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